税に関するQ&A

税務調査に立会う顧問税理士が頼りなくて不安です。どうしたらいいでしょうか?
個人事業主として事業を営んでいます。先日から税務調査が始まり、顧問税理士に立会いをお願いしています。普段は税理士事務所の担当のスタッフ(まだ税理士の資格は取得していないらしい)とやり取りをしていますが、そのスタッフはどういうわけか立会いには参加していません(資格がないと立会いができないと調査官に言われたとか・・・)。今回、立会いをしてもらっている税理士先生とは今までほとんど会ったことはありません。当然、当社の事業内容もよく理解しておらず、そればかりか調査官への対応が余りにもお粗末で全く頼りになりません。本当に当社のことを守ってくれるのか非常に不安です。調査が終われば税理士を変えることも真剣に考えています。このまま調査が進行すればかなりの追徴税額を指摘されるのではないかと不安です。このような場合、どうしたらいいでしょうか?税務調査立会いの専門にしている税理士がいると聞いていますが、そういう税理士に途中からお願いすることも可能なのでしょうか?
税務調査で調査官の指摘内容に納得がいかない場合、どうすればいい?修正申告の提出前に考慮すべきこと
個人事業主として事業を経営していましたが、先日から税務調査が行われ、調査官からかなり多額の追徴税額を迫られています。確かにどんぶり勘定的な計算をしていて、本来納めるべき税額より少なく申告していたことは間違いありませんが、調査官の指摘するような売上も利益もありません。調査官に修正申告を提出するように言われていますが、その内容に納得できません。とはいえ、修正申告を提出して早く税務調査を終わらせたい気持ちもあります。このような場合、どうすれば良いでしょうか?
税務署が突然やって来た場合の対処法
突然、税務署の調査官がやって来て、「貴社の税務調査にために来ました。ご協力ください」と言われました。どのように対応すべきでしょうか? 
無申告、税務署が来た場合の4つの対処法!
個人事業主として事業を行っていますが無申告で、いままで申告をしたことがありません。先日、税務調査の通知があり、来週から調査官がやって来ます。どのように対応すべきでしょうか?
突然、税務署が来た?どうすればいい?
個人事業主ですが、突然税務署がやって来ました。実際のところかなりの過少申告を行っていたのでどうしたらよいかわからない状況です。事前の連絡もなく2人の調査官が事務所にやってきて、「税務調査のために来ました。ご協力ください。」と言われ、やむを得ず取引先との約束をキャンセルし、調査に立ち会うことにしました。調査官を事務室に通したところ、名刺を渡し挨拶を済ますや否や、「まずは書類の保管状況から確認します。」と言って、いきなり机の中や書類棚(キャビネット)の中を勝手に開け出し、その中の書類をひっぱり出しました。また、パソコンの中のデータも開示するよう指示され長時間にわたりデータ内容を確認するのに立ち会わされました。結局、かなりの書類が押収され税務署に持って帰えられました。また、データについても調査官が持ってきたメモリーに複写され押収された格好です。このような調査は許されるのでしょうか?この後どのように調査が進展するのでしょうか?
突然、税務署が来ました。事前通知のない調査は違法ではないのでしょうか?
昨日の朝、税務署の調査担当者3人が突然事務所にやってきて、「税務調査を始めるので、協力してくれ。」との要請がありました。取引先と仕事の打合せがあったため、後日にしてくれと頼みましたが、誰とどういう用件で何時から会うのかなど、しつこく聞かれ、半ば強引に調査に協力するように誘導されました。仕方なく取引先には打合せ時間を変更してもらい午前中いっぱい調査に対応することにしました。真面目に納税しているのにこんな調査は許されるのでしょうか?そもそも事前通知のない調査は違法ではないのでしょうか?
重加算税と過少申告加算税が混在する場合の計算方法
税務調査が実施され、「重加算税」と「過少申告加算税」の課税対象所得が混在する場合の加算税の計算についてはどのように行われるのでしょうか?計算方法について法律等に記載されいるのでしょうか。
中古のオフィスをし、リフォームして事業の用に供した場合
中古物件(オフィス)に対して施工した改修費用の「修繕費」と「資本的支出」の振り分けについての質問です。当社はH29年に築50年の木造建物を購入しまして、それにリフォーム工事をしています。リフォーム工事の請求はH29年5月になされており、内容は大部分が劣化部分の改修、補強工事となっています。請求書には大変細かく施工内容が記載されています。税務の観点から、どのあたりまで「修繕費」にできるかを教えていただきたいと思います。
海外の口座から国内の口座への送金・・・課税される??
商社に勤務する給与所得者です。先月まで会社事情によりシンガポールで家族とともに生活、勤務しておりました。先月に帰国し、自分名義のシンガポール口座から生活資金として国内の自分名義の口座への送金を考えているものです。一括で送金をしたいのですが、ネット情報にて、100万円相当の金額を送金すると税務署からの伺い書が届き、説明をしなければならないと聞きました。自分名義の口座同士の送金でしたら税金はかからないと言う理解でよろしいでしょうか?また、説明が煩わしい場合100万円にならぬように何度か送金すると言うことで回避することはできるのでしょうか?
多額の前期修正損益は税務調査の対象となる?
 前期修正損益が著しく多額な場合、税務調査の対象となりうるでしょうか?

全国対応・緊急案件対応

神戸を中心に大阪、東京、名古屋に国税OB税理士を配置しています。

地域によっては遠距離移動を伴いますが、全国の税務調査に対応します。

また、調査官が突然、無通知でやってきた場合や既に調査が始まっている場合などの緊急案件にも年中無休で対応しています。とりあえずご一報ください。

税務調査の立会いは
年中無休、土日祝対応
緊急案件OK

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元国税調査官の税理士:渡邊 崇甫
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  • 既に調査が始まっている場合

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活かした万全な対策。