利益繰り延べをしたい

  • ヘリコプター
    2017年~2019年にかけて3機のヘリコプターに投資した経験。

    12ヶ月で減価償却、2年~5年の利益の繰り延べができ、かつ100%以上回収できるのが特徴です。

    ほとんど値下がりしない価格で売却できる特性があることがポイントです。

    さらに、原価でヘリコプターにチャーターすることができ福利厚生としても利用しています。
  • プライベートジェット
    12ヶ月で減価償却できるプライベートジェットへの投資。投資金額100%を3年繰り延べを目的とした経験を紹介します。
  • ドローンレンタル事業
    決算直前でも可能な節税対策。
    投資金額を全額損金にできるドローンレンタルです。
    1口360万円からでき、1年で全額を回収できる投資です。
  • LED照明レンタル事業
    決算直前でも2週間あれば可能な節税対策。
    1口100万円で即時償却でき、4年で120%回収する投資です。
  • 仮想通貨(マイニングマシン)
    2度にわたってマイニングマシンに1550万円を投資した事例を紹介します。1度目は失敗し、その反省を踏まえた2度目に投資しました。毎月の収益の状況をリアルタイムでお届けします。
  • コインパーキング事業
    3年先まで利益を繰り延べできるコインパーキング事業に500万円を投資した経験談。
    メリットとリスクを検討する過程から投資後の現在の状況をお伝えします。
  • 足場レンタル
    1口500万円からでき、投資回数が1回のみで、即時償却できることが特徴の商品です。
  • 倒産防止共済
    取引先が倒産した際の連鎖倒産を防ぐ目的の他に、利益の繰り延べとして使える方法をご紹介します。
  • 航空機オペレーティング・リース
    2016年から2019年にかけて5つのオペレーティング・リース(合計1億6千万円)に投資した経験をお話します。
    投資した目的の紹介、商品の特徴や意識すべきポイントを解説します。
  • タンカーオペレーティング・リース
    航空機と同様に、利益の繰り延べとして使えるオペレーティング・リースです。
  • コンテナ事業(レンタル収納)
    初年度に70%近い償却ができ、毎年の賃料で合計100%以上を回収する投資です。
  • アメリカ不動産
    日本では物件価格における土地:建物の比率が土地が高い一方、アメリカは建物のほうが高いため、より多くの減価償却ができるのが特徴です。
  • 逓増定期保険
    繰り延べを目的として逓増定期保険に加入した実例・経験を紹介します。
    出口戦略がなくても社長個人へ利益移転できる方法もご紹介します。
  • 長期平準定期保険
    「10年~20年先」の会社の万が一に備えて、2015年と2017年に長期平準定期保険に加入しました。
    この投資により、最大約7000万円の備えを持つことができました。
    その事例を紹介します。
  • 民泊×全損保険
    民泊事業からの毎月の収益により、毎年の保険料の心配がなくなる「民泊×全損保険」をご紹介します。
  • 保険料が全額損金になる保険
    5年~10年の繰り延べを目的に、合計6種類の「保険料が全額損金になる保険」に加入した体験談をご紹介いたします。